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J-SOL Three 第三回日本ソリューションフォーカス活用事例共有大会

「SF活用成功事例」&「SFスモールサクセス」&「SFワークショップ企画」募集要項

2010年開催のJ-SOL3で発表していただく「SF活用成功事例」、「SFスモールサクセス」、そしてソリューション フォーカスを体験的に学び合うための「SFワークショップ企画」を募集します。J-SOL2では14の成功事例発表分科会だけでなく、SFミニ体験コーナーが好評でした。来年は2日間の大会期間の中で、ソリューショニストたちの SF活用体験が様々なレベルで共有されるように、従来の事例発表形式だけでなく新たな試みも加える予定です。

J-SOL3では以下の3つのエントリー項目があります。どうぞ奮ってご応募ください。

1.「SF活用成功事例」: ソリューションフォーカスを活かして企業やその他の組織(公的機関や学校等も含む)の運営が改善されたり、風土が変化してきたり、成果が上がってきた成功事例です。
J-SOL1および2の事例を参考にしてください。
2.「SFスモールサクセス」: 事例というほどではないけれど、社内コミュニケーション、コーチング、コンサルティング、教育等、さまざまなコミュニケーション場面でSF要素を応用して改善がみられたという
小さな成功例。この場合、同一領域(たとえばコーチング)でのスモールサクセスを複数の人たちが発表して、その領域に関心のある人たちで共有する形式を採用する予定です。新しい試みです。
3.「SFワークショップ企画」: SFを体感するためのワークで、分科会で参加者の皆さんと共有するものです。 会話中心のもの、ツールを使うもの、ペア、小グループ、グループ全体等、形式や人数は特に限定はありません。時間的には60分程度(最大90分)で可能なものです。

どうぞ奮ってご応募ください。
ご不明な点などございましたら、お気軽にinformation@j-sol.orgまでメールにてお問い合わせください。

■J-SOL Three 発表事例等 募集要項:

1. 募集内容 A.「SF活用成功事例」: 1時間以内でプレゼンテーション可能な組織におけるSF成功事例。
B.「SFスモールサクセス」: 事例というほどではないが、SFが活用できた小さな成功例。
C.「SFワークショップ企画」: 60〜90分程度で可能なSF体験ワークの企画。時間は最終的に全体のプロ
グラムを決定する際に決められた枠に合わせていただきます。

2.応募締切日: 2010年1月11日 
*応募された事例および企画は、この大会の趣旨に適合したものであるかどうかが審査されます。場合によっては受け付けられない可能性もあることをご了承ください。審査の結果は2月下旬までに、応募者ご本人に通知されます。

3.応募方法: 以下の応募フォームをご利用ください。


*お使いのパソコンの環境等により送信できない場合もあります。
その場合は申込内容をお書き添えのうえ、直接infomation@j-sol.orgまでメールでお申込ください。

応募者氏名 (チームで応募の場合は、チーム名および代表者氏名)
連絡先 メールアドレス
携帯電話番号
職業(所属先)
エントリーの種類 SF活用成功事例  SFスモールサクセス  SFワークショップ企画
「タイトル」
内容の要約 50字以内でお願いします。
具体的内容 1200字程度にまとめてお書きください。
(SFスモールサクセスの場合は短めでも結構です。)
どのような人(職業、職種、他)を主な対象としたいですか?
参加した方にとって役に立つと思われることを3つあげるとしたら何ですか?
(SFスモールサクセスの場合は一つで結構です。)



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